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紫外線のウソ?ホント!【オフィス編】

Q1.室内にいれば、日焼けしない?

× 紫外線は窓ガラスを通過するので、室内にいてもその影響から逃れることはできません。
なので UVカット効果のある衣類 、日焼け止めクリームなどの紫外線対策を忘れずに。すごく気になる場合はUVカット効果のあるシートを窓ガラスにはるのも効果的です。
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Q2.オフィス街の紫外線量は、1日中同レベルってホント?

オフィス街はビルの壁や窓、路面からの反射による紫外線量が多く、ある実験によれば1日中同レベルの紫外線量を浴びているそうです。オフィスタイムは一日中 UVケアを怠りなく!
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Q3.服を着ていれば、日焼けしない?

着ている服の素材の種類、生地の厚さ、色によって異なります。一般に麻や白っぽいものは紫外線の透過率が高く、羊毛やポリエステル、厚めの生地、黒っぽい色のものは透過率は低くなります。でも、夏に分厚い生地は暑いですよね。現実的なのは、やはり 夏向けの素材にUVカット効果が施されたもの でしょう。
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Q4.UVカット加工って生地に加工しているの?

UVカット加工は大きく分けて2つあります。ひとつは、生地に紫外線を吸収するコーティング剤を加工するタイプ。もうひとつは、紫外線を反射する微粒子の無機物質(セラミック、カーボン、チタンなど)を繊維に練りこんだもの。前者は洗濯をすると若干効果は薄れますが、後者は半永久的に効果が持続します。
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Q5.化粧品の「SPF値」や繊維の「UPF値」は数値が高いほど肌を守ってくれるの?

はい、そうです。化粧品に表示されているSPF値は肌を黒くするUV-Bの防止効果を示し、繊維に表示されているUPF値は、日焼け防止効果を示しています。これらの数値が高いほど「紫外線による日焼けから肌を守る」時間が長くなるとされています。
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Q6.女性は男性より紫外線に強い?

ある調査によれば、男性の方が光に対する感受性が高く、皮膚がんの発生率も高いことが明らかになっています。男性には日焼け止めクリームを塗る習慣がなく、ひげそりによって肌のバリア層が薄くなっているなど紫外線ダメージを受けやすいことも事実。シミやシワといったアンチエイジング対策のためにも、これからはぜひ男性も紫外線対策を!
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Q7.目が紫外線を浴びるだけで肌は黒くなる?

にわかには信じがたいのですが、事実です。最近の研究で目に紫外線が当たると目の細胞にダメージが発生、それを受けて脳がメラニンの生成を命令し、結果的に肌が黒くなることが確認されたそうです。
紫外線の目への悪影響としては、紫外線角膜炎や白内障が知られていますが、日焼けまでとは!美しい肌を大切にしたい人は、サングラスをかけることをお勧めします。
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